企画・マーケティング・広報・商品開発部門でこんな課題をお持ちの方へ
トレンド予測から自社の商品開発や商品改善につながる“気付き”を得たい!
営業活動時に使える“マーケティングのトレンド予測情報”をモノにしたい!
生活者の気持ちや動向を把握する“術”が欲しい!
商品開発のアイデア発想のパートナーが欲しい!
国分グループとTOPPANの強みを発揮した
マーケティングトレンド予測誌です。
TKBridgeとは世の中の「トレンド」と「兆し」をつかみ将来を予想する、“近未来 生活トレンド予測プロジェクト”
マクロな社会の動きや食トレンドやマーケティングに関する分析も進めています。

商品開発・マーケティングにおいて様々な用途に活用!
TKBridgeでは、国分グループとTOPPANの知見、社会のトレンドや生活者の価値観に関するデータの収集・分析をまとめ、「兆し」や「予測」を提示します。それらを把握するだけではなく、社内勉強会やワークショップを開催することで、商品開発のヒントやマーケティング方針の策定に役立たせることが可能です。

活動紹介
TKBridge [TKブリッジ]の活動内容をご紹介いたします。

2013年度から毎年発行
2013年度に編集したTKBridge 2014が創刊号!以降、次年度のトレンド予測をまとめた冊子を毎年発刊しています。

編集した冊子の内容を解説するセミナーなどの対応をしております。TKBridgeで生活者の思考を捉え、是非貴社の商品開発やマーケティング活動にご活用ください。

次年度のトレンド予測にあたり、国勢調査などのオープンデータや、アンケート・インタビューといった独自調査まで、膨大なデータを取り扱っております。冊子に編集しきれなかったデータは商品開発やマーケティング活動にお役立ていただけるよう、セミナーにてご覧いただけます。
2025年版TKBridge [TKブリッジ]について
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- 【特集テーマ】多幸化 ~新しい幸せの形~
「多様化」が社会に広がり、これまで自分の個性を発揮しづらかった人々が次第に尊重されるようになってきています。一方で、「多様化」に直接起因するとは断定できないものの、日本人の中で「幸せだ」と答えた人の推移を示したデータは、この10年で減少している。理想的な多様化社会は、多くの人の幸せに寄与できるはずにもかかわらず、現実はその域に到達していないのではないでしょうか。
人の幸福追求を皆で尊重し、誰ひとり取り残さない社会を、改めて「多幸化社会」と名付け、そんな未来に向かうために求められるものを考えました。
「多様化」が社会に広がり、これまで自分の個性を発揮しづらかった人々が次第に尊重されるようになってきています。一方で、「多様化」に直接起因するとは断定できないものの、日本人の中で「幸せだ」と答えた人の推移を示したデータは、この10年で減少している。理想的な多様化社会は、多くの人の幸せに寄与できるはずにもかかわらず、現実はその域に到達していないのではないでしょうか。
人の幸福追求を皆で尊重し、誰ひとり取り残さない社会を、改めて「多幸化社会」と名付け、そんな未来に向かうために求められるものを考えました。

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- 3つの課題と5つのテーマから予測する未来
多様化が進んだ現代社会においても、生活者を悩ませている課題として、今回は3つの課題を取り挙げ、その中でも特に具体的な事例として、5つのテーマを深掘りしております。
【PART1】意思決定の難しさ
SNS
【PART2】 価値観の広がりと葛藤
仕事
消費マインド
【PART3】境界の曖昧化
シニア
AI
これらを課題、テーマを深掘りすることで、今後の「多幸化社会」に求められる新しい考え方、サービスを予測しております。
多様化が進んだ現代社会においても、生活者を悩ませている課題として、今回は3つの課題を取り挙げ、その中でも特に具体的な事例として、5つのテーマを深掘りしております。
【PART1】意思決定の難しさ
SNS
【PART2】 価値観の広がりと葛藤
仕事
消費マインド
【PART3】境界の曖昧化
シニア
AI
これらを課題、テーマを深掘りすることで、今後の「多幸化社会」に求められる新しい考え方、サービスを予測しております。

メニューのご紹介
まずはお気軽にご連絡ください。
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STEP 1
お打合せ
営業活動や商品開発、ブランド戦略など、現状の課題やお悩みをお聞かせください。
課題解決につながる施策をSTEP3のメニューからご提案いたします。 -
STEP 2
お見積り
STEP3のメニューに応じて概算お見積りを作成いたします。
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STEP 3
メニュー
TKBridgeを活用したメニューをご提案いたします。
①セミナー ②ワークショップ
③各種企画制作支援
よくあるご質問
お問合せいただく際に、よくいただくご質問について
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TKBridgeの冊子は、どこで手に入れることが出来ますか?
非売品のため、ご入用の際は本ページのお問合せ先にご連絡ください。セミナー、ワークショップなどと合わせてご提供いたします。なお個人のお客様にはお配りしていないため、何卒ご容赦ください。
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TKBridgeはどうやって制作されているのですか?
国分グループとTOPPANが毎年新たにテーマ設定を行い、インタビュー(有識者や生活者)・各種データ・事例などを調べて制作しています。特に「生活者」「食」「流通」に向けたアプローチを意識しています。
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TKBridgeの活用方法を教えてください
トレンド予測をまとめたものになっているので、商品開発時のアイデア出しや現在の生活者の動向確認、営業活動時のネタとしてご活用ください。
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TKBridgeに掲載されているデータは買い取りできますか?
セミナーなどを通じてデータをご覧になっていただくことは可能ですが、販売はできません。