企画から印刷までトータル支援「社史・年史編纂サービス」
60年間で4,000件を超える豊富な制作実績
社史・年史のプロ集団がサポートします。

豊富な実績に裏付けられる経験・知見で、貴社の社史・年史制作から周年事業を成功に導きます。
企画制作・印刷はもちろん、全体のディレクションまでワンストップでご支援いたします。

企画から印刷までトータル支援「社史・年史編纂サービス」
60年間で4,000件を超える豊富な制作実績
社史・年史のプロ集団がサポートします。

豊富な実績に裏付けられる経験・知見で、貴社の社史・年史制作から周年事業を成功に導きます。
企画制作・印刷はもちろん、全体のディレクションまでワンストップでご支援いたします。

社史・年史制作担当、または広報担当の方
こんなお悩みありませんか?

社史・年史制作の目的、方向性から相談したい

社員はもちろん取引先など多くの人に手に取ってもらいたい

本としての見やすさや読みやすさ、クリエイティブにもこだわりたい

長年蓄積された企業資料の整理・保存・管理に困っている

英語や中国語などの翻訳版も制作したい

時代の風俗や社会情勢の要素も盛り込みたい

社史・年史を作成するメリットや意味を明確にして取り組みたい

企業ブランディングとして社史・年史の制作に取り組みたいが知見が無い

経験豊かな年史制作ディレクターが
すべての制作工程を統括します

オーケストラに指揮者が、映画づくりに監督が必要なように、年史づくりにはディレクターが必要です。
年史づくりは時間と手間のかかる作業であるため、全てに目をくばることができるディレクターの存在が不可欠なのです。
TOPPANでは企画から校了までの全制作工程を年史制作ディレクターが統括することにより、
「品質」「時間」「費用」すべての面でご満足いただける年史づくりを目指します。


▼年史制作ディレクターの機能▼
❶ コンサルティング:豊富な経験とノウハウで企業の資産づくりをサポートします。
❷ 企画・編集デザイン:編集者、ライター、デザイナー、カメラマン、校正者など、優れた専門スタッフが品質を高めます。
❸ 制作進行・予算管理:的確なディレクションで品質と時間の最適化をはかります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

近年の「社史」「年史」の傾向
これまでの「社史」「年史」は、歴史の記録性を重視した編纂が主流でした。
これに加えて近年は、読者に伝えたい「メッセージ」を意識し、
読みやすい「デザイン」、手に取って読みたくなる「企画」に工夫を凝らした制作がなされています。

TOPPAN年史センターの特徴とは

1
約60年間の蓄積された知見と
4000件を超える豊富な実績 大正初期からはじまるTOPPANの年史づくりは、一般企業史をはじめ、
団体史、各種自治体史、学校史、伝記や追悼録、遺稿集、各種の記念誌や写真集など、
非常に多岐にわたっています。これまでの実績は4000件以上。
お客さまとの信頼を築いてまいりました。
その豊富な資料は東京年史センターおよび大阪年史センターの資料室に大切に保管されています。

大正初期からはじまるTOPPANの年史づくりは、一般企業史をはじめ、
団体史、各種自治体史、学校史、伝記や追悼録、遺稿集、各種の記念誌や写真集など、
非常に多岐にわたっています。これまでの実績は4000件以上。
お客さまとの信頼を築いてまいりました。
その豊富な資料は東京年史センターおよび大阪年史センターの資料室に大切に保管されています。

2
豊富な経験と知見・ノウハウによって
お客さまの「年史づくり」を全国区でサポート 1965(昭和40)年、TOPPANは他社に先がけ、年史づくり専門の「TOPPAN年史センター」を発足させ、
現在、東京・大阪・名古屋・札幌・仙台・福岡に制作拠点を設け、事業部、営業所と綿密な連携をはかりながら、
全国ネットワークで年史に関するさまざまなご要望にお応えしています。

1965(昭和40)年、TOPPANは他社に先がけ、年史づくり専門の「TOPPAN年史センター」を発足させ、
現在、東京・大阪・名古屋・札幌・仙台・福岡に制作拠点を設け、事業部、営業所と綿密な連携をはかりながら、
全国ネットワークで年史に関するさまざまなご要望にお応えしています。

3
年史編纂によって、
インナーブランディングとアウターブランディング、
どちらの効果も期待できます 「年史」はいま重要なメディアとして再評価されています。
例えば、グローバル企業が多様な価値観によって会社の方向性を見失いがちになっている場合、
創業時の熱意や、培ってきた精神性など、自らのアイデンティティを全社員が再認識できるよう年史を編纂することで、
時代に即応した新しい企業像を描き出すことができます。

「年史」はいま重要なメディアとして再評価されています。
例えば、グローバル企業が多様な価値観によって会社の方向性を見失いがちになっている場合、
創業時の熱意や、培ってきた精神性など、自らのアイデンティティを全社員が再認識できるよう年史を編纂することで、
時代に即応した新しい企業像を描き出すことができます。

年史制作 5つのポイント

  • ①見やすく、読みやすい カラー写真やイラストを使用し、デザインを工夫することで読みやすく、伝わりやすい制作を心がけることが重要です。
  • ②用途別・ターゲット別の展開 用途によってダイジェスト版や外国語版などを作成したり、ターゲットを考慮したCD-ROM版・DVD版やインターネットへの展開も検討しましょう。
  • ③分冊と圧縮 テーマごと、部門ごとに分冊で刊行したり、過去に刊行された年史の内容を圧縮して最近10年、20年の事象を詳述するなど、読んでもらう工夫が重要です。
  • ④アーカイブと連携 年史編纂と並行して、資料の目録化、デジタル化など、資料アーカイブを同時に構築することも検討する必要があります。
  • ⑤他の周年事業との連携 単独の施策ではなく、周年事業の重要な柱として他の施策との連携を意識した取り組みが重要なポイントの1つです。

ご支援の流れ

まずはお気軽にご相談ください。

  • STEP 1 お打合せ・ヒアリング  

    ご予算、部数、スケジュールはもちろんのこと、用途、ターゲット、目的、外国語版の有無など年史制作を進めるにあたってのご要望をヒアリング、整理させていただきます。

  • STEP 2 仮仕様/仮構成案検討・概算見積のご提出

    年史の制作を具体化するため、基本方針をもとに内容面、デザイン面、仕様面について検討し、編集要綱としてまとめます。

  • STEP 3 企画提案、原稿制作

    お客さまのご協力のもと資料収集を行い、原稿執筆を進めます。参考:期間 約1年(書籍型年史、制作期間が2年の場合)決定した原稿を元にデザイン制作を行います。

  • STEP 4 印刷・製本

    いよいよラストスパートです。色校正のご確認と修正を何度か行い、印刷へ進みます。

よくあるご質問

よくお問い合わせいただくご質問について

お問い合わせ