生活文化形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装
TOPPANが提唱する
「価値創生CX」とは?!

生活文化形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装
TOPPANが提唱する
「価値創生CX」とは?!

このような課題やお悩みを抱えていませんか?

新商品・新サービスをローンチしたが、反応や売上げが良くないと感じている企業様

商品・サービスの利用前から利用後までの体験を包括的に捉え、改善したい企業様

コモディティ化するマーケットの中で、新しい価値を創造し新市場を開拓したい企業様

新規事業創造に向けて、生活者視点で売れる商品・サービスを検討したい企業様

価値創生CXとは

TOPPAN✖インテグレートの共著「至高のCX」にて提唱する、AI時代の新しい市場創造メソッドです。
生活文化の形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装に関する、私たちの答えです。
新しい商品・サービスの立ち上げから、既存商品のテコ入れまで、
あらゆる業界に対応して幅広くご活用いただけるメソッドになっています。

CXについて

価値創生CXのご提供プロセス

価値創生CXモデル
進行4Stepイメージ

価値創生CXは大きく4ステップで進行します。

●Step1:ジョブの特定

●Step2:ジョブの構造化(分解)

●Step3:CX設計への落とし込み
 
●Step4:CXの実行および生活文化形成への触媒へ

進行についてはTOPPAN×インテグレート CX研究プロジェクトの
メンバーを中心に詳細をご提案させていただきます。

詳細のお問い合わせはこちらから

仮想事例で考える
価値創生CXの設計

著書「至高のCX」の中では、9カテゴリーの仮想事例をご用意し、価値創生CXの設計方法を解説しています。
左の図はそのひとつ、食品カテゴリ事例です。

価値創生とは、新たな市場を創造しそれを文化のレベルまで育成していくことを指しています。

スタート地点のポイントは、顧客の未充足なジョブ(対象商材を通じて向き合いたい顧客側の課題)を発見することにあります。まずは現状把握から新しい市場のキッカケを見つけること。御社の商品・サービスで新たなジョブを叶えることが新しい文化をつくるキッカケになるかもしれません。

そのキッカケ探しをぜひご一緒させてください。

【DL可能】価値創生CXの思考テンプレート

著書「至高のCX」第5章の仮想事例でご説明した「価値創生CXの思考テンプレート」をダウンロードいただけます。
生活文化形成まで見据えたCX戦略の青図を描き、多くの関係者の皆さまと議論を重ねる種にしていただければ幸いです。


【無料ダウンロード資料】価値創生CXの思考テンプレート

書籍のご紹介

  • 書籍のご紹介
    書籍情報
    至高のCX

    至高のCX
    生活文化の形成を見据えた
    「新しい顧客体験」の戦略と実装

    著者:TOPPAN×インテグレートCX研究プロジェクト
    ●服部 憲
    (TOPPAN株式会社 情報ソリューションBU エクスペリエンスデザイン本部)
    ●亀井 光則(TOPPAN株式会社 情報ソリューションBU BX本部)
    ●川又 大二郎
    (株式会社インテグレート 戦略コンサルティング事業本部 CXデザイン部)
    ●白井 俊行
    (株式会社インテグレート 戦略コンサルティング事業本部 アナリティクス&データ部)
    ●藤田 康人(株式会社インテグレート 代表取締役CEO)

    出版社:翔泳社

    販売:書店・Amazonで発売中

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