デジタルドリル×協働学習支援ツール「navima」
「学びたい!」があふれだす。

すべての子どもを、まなびの中心へ












デジタルドリル×協働学習支援ツール「navima」
「学びたい!」があふれだす。

すべての子どもを、まなびの中心へ












navimaは現場のこんな課題にこたえます

小学生~中学生の子どもたちの主体的な学びを実現したい

それぞれの子どもが自分のペースで学べる環境づくりをしたい

子どもたちの学習状況を一目で把握したい

学びの環境の多様化に適応していきたい

小学校、中学校の現場で働く先生の働き方を変えていきたい

すべての子どもを学びの中心へ

授業についていけない、勉強に身が入らない。

きっとその原因は学びの主役が子どもではないから。

誰かに“教わる”のではなく、まず自分で考える。

“やらされる”のではなく、進んで課題と向き合う。

子どもが主役の学びが実現できれば、その姿は大きく変わるはずです。

子どもたちは自分で決めた目標に向けて思い思いに学習。

ときには友だち同士で教え合ったり、問題を出し合うことも。

一方、先生は子どもたちの様子を自分の目と耳とデータで確認、

ときには子どもたちに寄り添い、時には励まし、

教室全体をオープンで積極的な学びの空気で満たしていきます。

習う、解く、夢中になる

これが授業の新しい姿、これからのスタンダード。

100%子どもが主役の学びが navima から始まります。

「navima」は小学校・中学校の5教科で
ドリルを超えた学習体験を実現します。

導入事例

大阪市教育委員会様 ひとりひとりの子どもと向き合いながらデータを活用

2017年度~2019年度『文部科学省「エビデンスに基づいた学校教育の改善に向けた実証事業」』、『総務省「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」』において、やるKey(※)をご活用いただきました。

※やるKey = navimaの前身となる小学校向けアダプティブドリル型デジタル教材

動画を見る

サービスの特長

1
子どもが自ら学ぶ 個別最適化を実現するデジタルドリル、協働学習を促す探究コンテンツ、それを支える授業管理ツール
この3つが連動することで、子どもが自ら主体的にまなびに向かう姿勢へ変わっていきます。

個別最適化を実現するデジタルドリル、協働学習を促す探究コンテンツ、それを支える授業管理ツール
この3つが連動することで、子どもが自ら主体的にまなびに向かう姿勢へ変わっていきます。

2
子どもがまなび方を選択する <自分のペースで、自分に合った学び方を選べる>
一斉授業では、得意な子は時間を持て余し、苦手な子は分からないまま先に進んでしまったりと、
一人ひとりにあわせた授業を行うことが出来ませんでした。しかし、navimaではそれぞれに合ったペースで学習で進めることができます。
様々なコンテンツが搭載されているので、自分の理解度に合わせて学び方を選択することができます。
間違えたときのサポートについても様々な機能でフォローアップできるようにしています。

<自分のペースで、自分に合った学び方を選べる>
一斉授業では、得意な子は時間を持て余し、苦手な子は分からないまま先に進んでしまったりと、
一人ひとりにあわせた授業を行うことが出来ませんでした。しかし、navimaではそれぞれに合ったペースで学習で進めることができます。
様々なコンテンツが搭載されているので、自分の理解度に合わせて学び方を選択することができます。
間違えたときのサポートについても様々な機能でフォローアップできるようにしています。

3
子どものまなびが見えてくる <子どもの学びの様子を把握し、効果的な指導ができる>
今の学校は1クラス35人が一般的です。先生はクラス全体の進捗を可視化できず、効率的な指導が行えずにいました。
navimaなら一人ひとりの進捗が一元管理され、見やすい配色でつまずいている子を一目で判断できるため、効率的な机間指導を行えます。
本当にサポートを必要としている子に手が届き、より一人ひとりに向き合った指導を実現します。

<子ども全員の学習状況がリアルタイムかつ一目で把握できる習熟・進捗把握>
また習熟度・進捗の把握だけでなく、子どもの記述、思考の過程を比較して見ることができ、より深い指導を可能にします。

<子どもの学びの様子を把握し、効果的な指導ができる>
今の学校は1クラス35人が一般的です。先生はクラス全体の進捗を可視化できず、効率的な指導が行えずにいました。
navimaなら一人ひとりの進捗が一元管理され、見やすい配色でつまずいている子を一目で判断できるため、効率的な机間指導を行えます。
本当にサポートを必要としている子に手が届き、より一人ひとりに向き合った指導を実現します。

<子ども全員の学習状況がリアルタイムかつ一目で把握できる習熟・進捗把握>
また習熟度・進捗の把握だけでなく、子どもの記述、思考の過程を比較して見ることができ、より深い指導を可能にします。

4
読解・探究コンテンツを含め小学校・中学校5教科に対応 navimaのデジタルドリルは小学校・中学校5教科に対応しています。
また、協働学習で使える理社の探究コンテンツもご用意しています。

navimaのデジタルドリルは小学校・中学校5教科に対応しています。
また、協働学習で使える理社の探究コンテンツもご用意しています。

ドリルだけでは実現しない、多彩な機能で子ども中心の学びを


個別最適化されたドリルや子ども同士での学び合いなどさまざまな機能を搭載した「navima」。
子どもたちが思い思いに取り組めるので、学びに対する主体的な姿勢を自然に習得。
「学びたい!」という意欲に満ちた授業がここからはじまります。

利用シーン・推奨環境

  • 利用シーン

    <いつもの授業>
    豊富な学習コンテンツから一人ひとりに最適な問題を出題し、個に応じた学びを実現します。
    <オンライン学習>
    ネットワーク環境を活用して、家庭など教室外のリモート授業でも利用できます。
    <朝学習>
    デジタルドリルなどで、子ども一人で取り組む朝学習にも最適なコンテンツを提供します。

  • 推奨環境

    <PC>
    対応OS:Windows10
    画面解像度:1280x800以上
    対応ブラウザ:Chrome, Microsoft Edge, Internet Explorer

    <iPad>
    対応OS:iPadOS13以上
    画面解像度:iPadの仕様に準ずる
    対応ブラウザ:Safari

    <Chromebook>
    対応OS:Chrome OS
    画面解像度:1366×768以上
    対応ブラウザ:Google Chrome

    ※ ChromeOSは2021年4月時点の最新のバージョンとします。
    ※ ブラウザおよび、Excelは、開発元サポートが終了した場合、推奨環境対象外となります。
    ※ 管理者は Microsoft Excel 2016以上を、一部登録機能で使用します。
    ※ Internet Explorer 11 をご利用の場合、一部機能に制約があります。

よくある質問

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