東日本旅客鉄道株式会社 さま【インタビュー】株主サービス券電子化で株主の利便性を向上!TOPPANの「決済ソリューション」が 使い勝手の良い電子株主優待を実現

東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)では、近年個人株主向けの施策に力を入れており、その一環として株主優待制度の利便性向上に取り組んでいます。そこで、TOPPANの「決済ソリューション」を活用し、「株主サービス券の電子化」に挑戦。どのような考えのもと、実際にどのように電子化を進めていったのか、総務・法務戦略部 法務ユニット(法規・株式) 後藤 宏基氏にお話を伺いました。
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課題
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- 株主優待件を紙で運用していたことで、ユーザーが常時携帯していないと使用できず、機会損失が起きていた
- 株主優待冊子の制作、送付において、相当のコストがかかっていた
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解決策
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- TOPPANの「決済ソリューション」を活用し、株主サービス券を電子化
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効果
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- シンプルな使い勝手により、だれでも気軽に利用できるようになった
- 電子化により、サービス改善やマーケティングに活用できるデータが収集できるようになった
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