認知症体験VR
VR体験で認知症の症状と
適切な応対を手軽かつ直感的に学習。

スマートフォンと「VRscope®」を活用したVR体験で認知症高齢者の視点や認知症のお客さま応対、軽度認知障害の方の運転を疑似体験できるサービスです。

認知症のVR体験から解説までを一つの動画で学習できます。

認知症体験VR
VR体験で認知症の症状と
適切な応対を手軽かつ直感的に学習。

スマートフォンと「VRscope®」を活用したVR体験で認知症高齢者の視点や認知症のお客さま応対、軽度認知障害の方の運転を疑似体験できるサービスです。

認知症のVR体験から解説までを一つの動画で学習できます。

こんな課題はありませんか?

認知症の方が安心して生活できる環境づくりをしていきたい

認知症について新しい啓発手段を探している

認知症の症状を一人でも手軽に体験できるツールが欲しい

認知症の方が来店されたときの応対の仕方を学びたい

認知症の方とのコミュニケーションの仕方や接し方に悩んでいる

VRによる疑似体験とわかりやすい解説で、認知症についてリアルに学習

「認知症体験VR」はスマートフォンアプリと紙製ヘッドマウントディスプレイ「VRscope®」を使⽤するだけで、⼿軽に疑似体験できるサービスです。コンテンツは疑似体験だけにとどまらず、認知症の解説と適切な応対ポイントで構成されているため、認知症の⽅の⾏動への理解と適切な応対⽅法まで、まとめて学習することが可能です。
※「VRscope®」は凸版印刷(株)の登録商標です。

スマートフォンをセットして、カンタンすぐに臨場感のあるVR体験

場所と時間の制約なく、本人とその周囲の方の双⽅の視点をVRで体験することで認知症の症状を「⾃分ごと」化。
知識にとどまらず、実際の応対イメージまでつかむことができます。

導入事例

認知症の方への応対や認知症の症状への理解促進のための研修ツールとしてご活用いただいております。

第⼀⽣命経済研究所様 「認知症体験VR」が第⼀⽣命経済研究所で採⽤

株式会社第⼀⽣命経済研究所(本社:東京都千代⽥区、代表取締役社⻑:丸野 孝⼀)が主催するライフデザインセミナー事業の「認知症セミナー」の体験教材として、「認知症体験VR 本人体験編」が採⽤されました。

https://www.toppan.co.jp/news/2020/05/newsrelease200525.html

東京都福祉保健局様 東京都にて「認知症体験VR」の無料配布を実施

東京都では都内在住者を対象に、認知症の普及啓発を目的とした「認知症体験VR 本人体験編」の無料配布が実施されました。
*2021年11月30日で募集は終了しました。

佐賀県様 小中学生向けの職業体験イベント『キッザケアサガ』にて「認知症体験VR」を採用

県内の中学生を対象にした介護教育の一環として、症状を持つご本人の視点を疑似体験できる「認知症体験VR 本人体験編」が採用されました。

イベントのレポートはこちら

コンテンツラインナップ

認知症/軽度認知障害の高齢者、その周囲の方、双方の視点で症状を体験できるVRコンテンツを用意しております。

導入までの流れ

導入の前に実際に『認知症体験VR』のコンテンツをご覧いただくことで、本サービスへの具体的なイメージを持って導入をご検討いただけます。

  • STEP 1

    事務局へのお問い合わせ

  • STEP 2

    概要説明およびデモンストレーション

  • STEP 3

    ご利用数及びご利用コンテンツの確認

  • STEP 4

    お見積り

  • STEP 5

    ご利用申し込み

  • STEP 6

    「VRscope®」及びマーカーの納品

よくあるご質問

お問い合わせ