人材育成研修・組織開発支援
コミュニケーションと思考の変革によって
個人のやる気と組織の成果を生み出す

対話と内省を通じて「トリの目®」を持つことで、人の成長と組織の内発的変革を支援します

経営幹部から新人まで、人や組織に関する課題に最適なソリューションをご提供します

人材育成研修・組織開発支援
コミュニケーションと思考の変革によって
個人のやる気と組織の成果を生み出す

対話と内省を通じて「トリの目®」を持つことで、人の成長と組織の内発的変革を支援します

経営幹部から新人まで、人や組織に関する課題に最適なソリューションをご提供します

人材育成研修や、組織の変革を検討されているみなさまへ

社内のコミュニケーションを促進したい

上司・部下の信頼関係づくりを促したい

社員の問題解決力を高めたい

組織ビジョンを社員全体へ浸透させたい

チームが抱える問題解決に取り組みたい

人材が定着しない組織の状態を診断したい

管理職の成長に向けて360度評価を実施したい

人材育成研修

経営幹部~管理職層から中堅~若手層まで、階層別、課題別に最適なプログラムを提供
コミュニケーション系、思考系、ビジネススキル系の、3つのカテゴリ分類にてプログラムを提供

組織開発コンサルテーション

組織開発コンサルテーションサービスは、
関わる社員1人1人が組織の方針や目標達成のために主体的に動く
「自走する組織づくり」を目指しています。
そのために、お客様の主幹部門や現場代表者と
「いつ」「誰が」「何を目的として」「どのように取り組むか」をともに設計し、
実践にあたってはこのプロセスを「お客様の組織」の中で、
「お客様の力」で進めていくことを支援していきます。

アセスメント:組織活力調査

本調査は、「活力向上プロセスモデル」を分析基盤に置き、
「業務遂行力」「上司マネジメント」「組織理解」「関係性」
の4項目で組織の現状を分析し、課題を抽出します。
✓対象組織の規模:10名以上を推奨
✓質問項目:84問

マネジメントフィードバック

管理職に求められる基本的な能力について、
自己評価と他者評価(主に部下)のギャップをみることで、
管理職としての能力開発に役立てます。
✓主な対象者:管理職/監督職
✓質問項目:43問

導入事例(準備中)

これまで、お客様と一緒に取り組んできた人材育成や組織改革の事例をご紹介します。

人材育成研修・組織開発ソリューションの特徴

1
トリの目®コンセプト 自分自身を含めた組織の現状を目的、時間、周囲との関係性から客観視する目。
大きな森のそのまた上空から現状を眺めることができるトリの目は、すなわち高い視点、広い視野を表しています。弊社では、組織が変化に対応するために、リーダーが「トリの目」を持ち思考することを人材育成の基盤として重視しています。
※「トリの目」は、凸版印刷株式会社の登録商標です。

自分自身を含めた組織の現状を目的、時間、周囲との関係性から客観視する目。
大きな森のそのまた上空から現状を眺めることができるトリの目は、すなわち高い視点、広い視野を表しています。弊社では、組織が変化に対応するために、リーダーが「トリの目」を持ち思考することを人材育成の基盤として重視しています。
※「トリの目」は、凸版印刷株式会社の登録商標です。

2
理論基盤に基づくサービス 認知心理学、経営行動科学の理論を基盤に組織の活力調査を行い、「組織文化(社員が組織をどう見ているか)」を知る一つの手段として、 “活力向上プロセスモデル *1” を開発しました。
このモデルは、弊社の研修やコンサルティングサービスがなぜ有効かを示す基盤となります。
*1.開発監修:角山 剛(東京未来大学 学長)

認知心理学、経営行動科学の理論を基盤に組織の活力調査を行い、「組織文化(社員が組織をどう見ているか)」を知る一つの手段として、 “活力向上プロセスモデル *1” を開発しました。
このモデルは、弊社の研修やコンサルティングサービスがなぜ有効かを示す基盤となります。
*1.開発監修:角山 剛(東京未来大学 学長)

3
企業現場での実践に基づくサービス トッパングループをはじめ、企業へのプログラムやノウハウ提供の実践とともに、みなさまのご要望を取り入れ、現場実践に向けたプログラムの改訂を重ねています。

トッパングループをはじめ、企業へのプログラムやノウハウ提供の実践とともに、みなさまのご要望を取り入れ、現場実践に向けたプログラムの改訂を重ねています。

ご支援の流れ

お客様の課題に合わせて最適なソリューションをご提案します

  • STEP 1 ヒアリング

    弊社スタッフが、お客様の課題詳細をお伺いいたします。

  • STEP 2 具体策のご提案

    ヒアリング内容をもとに、課題の整理および解決に向けたご提案を差し上げます。

  • STEP 3 施策運営

    研修や対話ワークショップなど、お客様と合意した施策を運営いたします。

  • STEP 4 振り返りと改善課題の共有

    施策運営後には、弊社から実施報告書という形で「お客様の強みや課題」など、今後に向けた改善課題を共有いたします。

良くある質問

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