マーケティングオートメーション

トッパンは、専任チーム体制で
貴社のMA運用を成功に導きます。

スムーズなPDCAを実践するため、
全員が課題や進捗状況を共有し、運用を行いますので、
MAツールの導入効果を最大限に引き出すことができます。

貴社のMA運用をサポートする
トッパンのスペシャリスト

マーケティングオート
メーション運用支援チーム

統括プロデューサー

太田 洋芳

流通業、金融業、交通、自動車などの大手クライアントさまを対象に、いくつもの「CRMコミュニケーション開発プロジェクト」をけん引してきました。データ分析を核に、マーケティング~システム~バックオフィス~コンテンツといった異なる領域を横断したコミュニケーションプログラムを実施するための体制づくり、運用を得意としています。

貴社ニーズに合わせて、
いろいろなスペシャリストが
アサインされます。

  • 運用ディレクター

    全体のプロジェクト設計、課題管理から日々のMAの運用状況をトータルで把握。貴社との実質的な窓口としても対応します。

  • クリエイター

    メールやDM、ポップアップ、Webページなどセグメントされたターゲット顧客を動かすコピーやデザインなどを生み出します。

  • エンジニア

    導入されたMAツールの操作方法を熟知し各スタッフと連携して、日々の細かなツール設定を行います。

  • シナリオプランナー

    セグメントされたターゲットごとにどのようなコンテンツを提供して態度変容を促すのかというコミュニケーション設計をします。

  • アナリスト

    メールやコンテンツなどの反応度合いを仮説立てしたうえで、実際のデータを抽出し、次の打ち手を考えます。

オリジナル開発の「運用
ツール」を活用し安定した
運用をお約束します。

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MA運用フローシート

貴社の目的・目標を達成するための運用設計書を描き、
緻密な作業フローを作成します。

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シナリオシート

シナリオプランナーがまとめる各種施策の一覧表です。

2
入力指示シート

クリエイターやアナリストが、エンジニアに対して、設定の指示をするものです。

3
設定確認シート

各種MAツール設定の確認用エビデンスシートで、運用のミスをなくします。

セキュアな環境での運用を
お約束できるトッパン独自の
MAコマンドセンター

MAコマンドセンターでは、下記のような
ルールが徹底されています。

  • 入退制御装置によって許可された者のみが入場可能
  • 入退室時の生体認証
  • 監視カメラの設置と画像の記録
  • モバイル機器の持ち込み禁止
  • 操作ログを収集するソフトウェアの導入
  • PC利用時の生体認証
  • USB媒体の利用制限
  • PCの持出防止の対策実施
  • 個人情報を取扱う情報処理装置で構成するネットワークを他のネットワークと分離

‥などを徹底していますので、ご安心してデータをお預けいただけます。