マーケティングオートメーション

マーケティング
オートメーションの
「安定運用」×「成果創出」で
選ぶならトッパンです。

MARKETING AUTOMATION

マーケティング
オートメーション(MA)の
運用で
重要な3つのポイント

  • 1複雑なツール操作を
    熟知した運用者がいる

    マーケティングオートメーションの操作はかなり複雑。操作を熟知した運用者がいれば、効果的なシナリオをスムーズに設定できます。

  • 2リスクを最小化する
    品質管理体制がある

    致命的なミスを防ぐため、通常のメール配信やDM発送以上に、詳細な運用フロー設計や設定エビデンスを取りながら管理することが大切です。

  • 3セキュアな
    運用環境がある

    マーケティングオートメーションにはメールアドレスを含む個人情報が格納されているため、高セキュリティ環境で運用する必要があります。

トッパンが提供するMA運用サービスの特長

MAツールを理解した
トッパンの専任チームが
貴社のMA運用の実行をサポート

MA運用事務局

PDCAを“高速回転”させるCRMビジネスにおいては、さまざまなスキルセットをもったメンバーが同じプロセス管理下で、
設計・運用することが必要不可欠です。複雑なツール設定を熟知した運用者をはじめ、複数のメンバーが連携し、
企画からコンテンツ制作、データ運用、分析まで一貫した専用チームで貴社をフルサポートします。

高セキュリティ環境の下、
ミスを防ぐ運用管理体制で
安定運用を実現

高セキュリティの
MAコマンドセンター

運用ルール&ツール

  • MA運用フローシート
  • 入力指示シート

トッパンはDMやメール配信など数多くの個人情報を取り扱ってきました。
その経験を活かし、マーケティングオートメーション運用の専用ルームをご用意。
さまざまなセキュリティのノウハウを活かし、ハード&ソフト両面から万全なサポート体制を整えています。

設定項目が多く、複雑なマーケティングオートメーションツールの安定運用のために、入力規則などの「運用ルール」と
詳細な設定項目を記載した「運用ツール」を日々活用します。また、設定内容の確認が行えるよう各項目ごとにエビデンスを残します。

カスタマージャーニー設計や
コンテンツ開発など、
MAツール
を活用した施策の成果創出を
サポートする機能も提供

カスタマージャーニー設計や
CRMチャネルに合わせた
コンテンツ開発

MAツール操作だけでなく、カスタマージャーニー設計やコンテンツ開発など、
周辺領域についても必要な機能だけ提供することが可能です。

  • カスタマージャーニー設計

    デザインシンキング手法を活用して、顧客体験をデザインし、コミュニケーション設計を行います。

  • CRMチャネル&コンテンツ開発

    ターゲット顧客に最適なチャネルを使い、興味コンテンツを“導火線”とすることで高セールスにつなげます。

  • PDCA管理

    ターゲット顧客の抽出からメール配信管理まで、データに基づいた改善活動を徹底して推進していきます。

モデルケースのご紹介

  • 既に導入されている
    MAツールの特性を理解した運用支援

  • 集客母数を増やし、
    MAが本来もっている利用価値を向上

  • 購買履歴やWebアクセス履歴と
    連携したPDCA管理の徹底